山本あけみ 様々な活動から

木曜茶話会


今後の開催曜日は木曜限定ではありません

杉並区議会議員 杉並区唯一の女性 山本あけみの木曜茶話会

「区民の皆様のお声をお聞かせください。」

これまで10年間、毎月第4木曜日に75回にわたって、
日頃の疑問や質問、そして貴重なご提言など、
自由な意見交換の場として開催をして参りました。

今後は区民やグループの方々からのご要望に沿って、
杉並区内で随時開催を致します。

メールにてご興味のあるテーマをお知らせください。
皆様からのお申し込みをお待ちしております。
メールはこちらから
yamamoto.akemi1965@gmail.com


(テーマ例)
地球温暖化対策/子育て環境/医療&介護/オンライン教育/防災や防犯/障がい者支援など

コロナ禍の影響で見合わせていましたが、オンラインで開催いたします。
詳細の日程はブログやメルマガで告知をしております。
参加方法は、開催日前日までに、 yamamoto.akemi1965@gmail.com宛てに
ご参加の旨メールをいただければ、折り返し参加方法をお知らせいたします。
参加無料
皆様のご参加をお待ちしております!


SDGsと区政について
〜区民と共に歩む〜

SDGsと区政について

杉並区発のSDGsのゴールを目指し
「誰一人取り残さない」社会の実現を!
区と区民が同じ目標を共有し、
ともに課題解決をして行くために!

山本あけみ市民政治レポート
議員活動10年のあゆみ特別号を発行!


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杉並区政新基本構想の土台にSDGsを!
令和2年第4定例会一般質問のご報告


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SDGsの1から6
ゴール1から6は、
人間が人間らしく生きていく為の「社会」について


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SDGsの7から12
ゴール7から12は、
雇用・格差・経済成長・生活インフラなど、
最低限の暮らしの保証から、より良い暮らしについて


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SDGsの13から15
ゴール、13から15は「環境」。
気候変動問題・海と陸の資源に対し、
人間だけでなく動植物が暮らす自然の持続可能性について


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SDGsの16,17
ゴール16から17は、
SDGsの目標達成のための、枠組みについて


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「太陽の蓋」
すぎなみ上映実行委員会を主宰

杉並区議会議員  山本あけみの「太陽の蓋」すぎなみ上映実行委員会

平成28年7月のロードショー以来、
日本各地でロングランの自主上映が続いている本作品を是非杉並で、
というお声を頂き、「太陽の蓋」すぎなみ上映実行委員会を立ち上げました。

2016年6月、地元久我山に菅直人元総理大臣をお迎えして、
「あの時のこと」と題し、
3.11の原発事故発生時に首相としてどう対処したのか
政治家としての今後の取り組みは何かといった内容で、
40名弱の参加者との質疑応答を通して振り返りの会をしました。
生き証人である菅元首相ご本人の口から語られる真実に耳を傾けました。

杉並区議会議員 山本あけみの「あの時のこと」と題した菅直人元総理大臣とのオープントーク

あの時何が起こっていたのか、答えは全てこの映画の中にあります。
沢山の方に観て頂きたいと、身近な地域での上映会を企画し上映の後、
クロストークとして橘民義プロデューサーや菅直人元総理などを
お迎えし会場の皆様との質疑応答を予定しています。
その他、特別ゲストも登場の予定!ご期待ください。

2017.4.25 映画「太陽の蓋」すぎなみ上映会&クロストークが無事に終了しました。
詳細記事はこちらから


太陽の蓋 上映会01 太陽の蓋 上映会02 太陽の蓋 上映会03 太陽の蓋 上映会04 太陽の蓋 上映会05

映画「太陽の蓋」ご案内(以下、ホームページより抜粋)

東日本大震災~、福島原発事故が起きた3月11日からの5日間。
原発事故の真相を追う新聞記者をキーパーソンとし、
そして当時菅直人政権であった官邸内、
さらに東京や福島で暮らす市井の人の姿を
対比させて描く本作。
菅内閣の政治家は全て実名で登場させ、
原発事故の経過や対応を事実に沿って丹念に追う。
情報が錯そうする中、
極度の緊張感にあった人間ドラマを描き、
官邸内部のリアルな様子を浮かび上がらせる。
原発と共に生きて来た福島の人々の葛藤、
事故発生によって翻弄される
マスコミや東京に暮らす人々を切り取ることで
原発と日本人の姿を俯瞰的に捉えている。


ひとり旅

杉並区議会議員 山本あけみのひとり旅

独身のころ、本物のインテリアに触れる事で設計力を上げて行くための、
ヨーロッパなどへの勝手気ままなひとり旅が大好きでした。

フランスやイギリス、イタリアなどの大都市や田舎町などにも足を運び、
インテリア設計の息を飲むような素晴らしさに驚きながら、
主に美術館、高級ホテルのロビー、ショップなどを回り、
素材や寸法、全体の雰囲気を掴むなど研鑽を積みました。

夜パリを歩いていて、ふと見上げると
アパルトマンの最上階の天井が、彫刻やシャンデリアなどで
見事に装飾をされている様子が見え、
アンティーク市では時を経た良さを大事にする様子など、
人々の日常を垣間見る事が最高の楽しみでした。


インテリアコーディネーター時代

インテリアコーディネーター時代

会社員時代にインテリアの洋書の世界に憧れ、
インテリアコーディネーターを目指しました。

資格試験に合格し住宅メーカーにアシスタントとして採用され、
後に専属契約を結び、20年間にわたって
住宅のインテリア設計に携わりました。

モデルハウスを設計している先輩に
基本的な設計の技術を教えてもらったのをきっかけに、
いつかは自分でモデルハウスを設計できるようになりたいと研鑽を積みました。

モデルハウスは基本的な設計力に加えて、
流行を踏まえ独自性も必要とする大変厳しいものですが、
厳しい評価の目にさらされながらも自分の設計が実物となるという
大変やりがいのあるお仕事でした。

 住宅も300棟近くを設計してきたことで、
お客様とのやり取りの難しさ、
お考えをじっくり伺うことの重要性を実感し、
それは区議となってからも生かされていると考えています。